Category: 実話

【実話】気づいたら全く知らない女と結婚していたwww

こんな時間だからこそ書き逃げ 修羅場って言うか、俺としてはホントに不可解な出来事 オカルトとも悩んだが、一応家庭のことだからこっちに書いてみる 違ってたらスマン かなり現実味のない話だし、俺自身も何でそうなったのか分からない だからネタに見えるだろうけど、俺だってネタだって思いたいし、最初はドッキリか何かかと思ったくらい だからこそ、俺にとっては超ド級の修羅場だった 数年前、気が付けば俺は結婚してた    

【実話】僕「絶対言わないって言ったよね?」女友達「え?何で怒ってるの?」

  女「ねー男君って好きな人居るの?」   男「え、いや、居ない、けど」   女「えーじゃあー女1ちゃんと2ちゃんだったら?」   男「え?」   女「女1ちゃんと2ちゃんだったらどっちが好き?」   男「え、いや、そんな、決められないよ、どっちも好きじゃないし」   女「えー嫌いなの!?」   男「や!そんな事はないけど…」   女「好きなの!?どっち!?」   男「……………いや、あの…」  

今日は母さんの命日か

      お袋が最近腰を悪くした どうすればいい?皿洗い洗濯は手伝ってる   >2腰に負担が掛かる仕事はあんまりさせないこと。 掃除、炊事、あと、重いもの運んであげな。 まずな、高校生とか中学生とか。 昼飯の時に弁当食べながら 「俺これ嫌いっていっただろーが!くそが」 とか言ってるやつ。   母の味はカーチャンにしか作れないんだからな 自分でも、プロの料理人にも出来ないカーチャンの料理は味わって食べなよ 次に、親から学ぶことは沢山ある。 トーチャンから習うべき事もあれば、カーチャンから学ぶべき事もある。 カーチャンからは、生活に必要な炊事、掃除を習うこと。死んでからじゃ遅いんだ。   あと重要なこと。 会話。いろんな話をすればいい。 今日あったこと、友人のこと、彼氏彼女のこと。話すことは沢山あるはずだ。 面と向かって話すのは恥ずかしいならメールでもいい。返事が返ってくる。   墓の前じゃ返事は返ってこないからな。    

偶然再会した人のお陰で救われた

    少し前の話。 人生何があるかわからない。 話は遡る事三年前。 桜が開花しはじめたころ、俺は自殺を考えていた。 大した理由ではないが、失恋、借金や勤めていた会社が倒産した事が重なって全てに失望していた。 コミュ障で友人もあまりおらず、両親ともほぼ絶縁状態にあったので一人部屋に閉じ籠る毎日だった。 手元に残った幾ばくかのお金で最後に美味しいものを食べようと思った。 一万と数千円…出来る限りの贅沢をしようと考えた。最後の晩餐。 当時ホントにそう考えていた。 とりあえず近場にあったすき家でかなり食べた。 贅沢とは程遠いが、極限まで減っていたお腹を満たした。 それからどう死のうか考えていた。 ただ一つ心残りはしばらく会ってなかった田舎のばぁちゃんだった。 就職してから数年。 仕事にかまけて会ってなかった。最後に会いたかったが、手元にあったお金じゃ地元に帰れる額では無く… 悶々としていたが幸いにも(?)テレビなどの家財道具を質に入れ地元に戻れる額のお金を手にした。 その晩に夜行バスに乗り数年ぶりに地元に帰った。      

電車の中でカップルがケンカしてたんだが

      ちなみに今、阪急電車   席隣のカップルが絶賛ケンカ中、そして女がなかなかのクズ   実況していきます。 ケンカの始まりは分からないけど   隣に座ってきたときは既にケンカ中の模様   おそらくきっかけは彼女のエグいまでの遅刻癖   今日はデートだったみたいで、12時には梅田を出たかったみたい。 でも彼女が安定の遅刻をした模様。なんと12時半に起床した模様。   そして現在に至るみたいだが、彼氏が普段の遅刻を注意した。   そこから始まる物語 彼氏との待ち合わせを2時間遅刻。そんなもの怒るの当然 。 しかし彼女は開き直りこう言った。 『はぁ!?私が遅刻することぐらい、想定の範囲内やろ!?』   クズ過ぎワロタwwwwwwwwwwww    

【感動】ばあちゃん「あなたが三途の川の様子をみてくるなんて言い出すものだから」 【実話】

            ばあちゃん「これを持って行ってください」 じいちゃん「これは」 ばあちゃん「六文銭が入っています。川の渡し賃です」 じいちゃん「いつもすまないな」 ばあちゃん「いいえ。私にはこれくらいしかできませんけど」 じいちゃん「・・・」 ばあちゃん「お世話になりました」 じいちゃん「・・・行きたくない」 ばあちゃん「おやおや。あんなに男らしいじいさんは何処へ行ったのかしら」            

【感動】男「結婚おめでとうって、あの子に言っといてください」【涙腺崩壊】

◆ プロローグ 「『僕』が『君』と出会ったのは、いつだったっけ。 僕らが、まだ赤ん坊の頃だったかな。 それとも、幼稚園や保育園に通っていた頃だったか。 いや、違うな。 ああ、思い出した。 高校一年の頃だ。 あの日は高校の入学式だった。 いい日だったよ。 薄桃色の花びらが、アスファルトの道路に

【壮絶】専業主婦の嫁がネトゲにハマって全く家事をしなくなったので注意したらキレて実家に帰った。更に義父からも電話で…【恐怖】

◆離婚危機の原因の詳細 (長くなっても思い付くものを全て書いて下さい) 離婚を考えるようになった最初のきっかけは家事の手抜き。 妻は結婚と同時に職場を退職し、パートを始めたが 家事との両立が辛いことと、 人間関係に躓いたことが理由で半年ほどで辞めた。 この時点で妻が専業主婦を希望し 私もそれを一旦は了承したが、 その際、将来的に子供の教育費等で家計が 苦しくなった時には助けて欲しいと話し 妻もそれは了承してくれた。