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【実話】気づいたら全く知らない女と結婚していたwww

こんな時間だからこそ書き逃げ 修羅場って言うか、俺としてはホントに不可解な出来事 オカルトとも悩んだが、一応家庭のことだからこっちに書いてみる 違ってたらスマン かなり現実味のない話だし、俺自身も何でそうなったのか分からない だからネタに見えるだろうけど、俺だってネタだって思いたいし、最初はドッキリか何かかと思ったくらい だからこそ、俺にとっては超ド級の修羅場だった 数年前、気が付けば俺は結婚してた    

【実話】僕「絶対言わないって言ったよね?」女友達「え?何で怒ってるの?」

  女「ねー男君って好きな人居るの?」   男「え、いや、居ない、けど」   女「えーじゃあー女1ちゃんと2ちゃんだったら?」   男「え?」   女「女1ちゃんと2ちゃんだったらどっちが好き?」   男「え、いや、そんな、決められないよ、どっちも好きじゃないし」   女「えー嫌いなの!?」   男「や!そんな事はないけど…」   女「好きなの!?どっち!?」   男「……………いや、あの…」  

【感動】ひとりぼっちだった少年と、とある少女。 少女「ねぇ、またいつか…」【涙腺崩壊】

小学校の裏にある、小さな草原原っぱ。 僕はこの場所で一人遊ぶのが好きだった。 学校が終わってから、日が落ちるまで僕は一人きりで……。 女「……あれ?」 でもある日、そんな一人だけの場所に同じクラスの女がやって来たんだ。 泣いた 女「えっと……こんにちは」 僕「……こんにちは」 女「なにしてるの?」 僕「……」

【おもしろ】男「ぬぁぁ……ッ!大腿四頭筋が……!限界を超えたぞ友!」 筋トレと俺の日常【短編】

        男「ふん!ふん!ふん!」 友「……」ペラ…ペラ… 男「ふんん……!ふんん……!」 友「……」ペラ…ペラ… 男「ふんんん!?ふんんん!!?」 友「……」ペラ… 男「っしゃあえあはらあ!!」 男「ぅぉおおおお!筋肉が……喜んでいる!!!」        

【悲劇】クラスの打ち上げがあるんだ…【切ない】

    母「だったらオシャレな服着ないといけないねぇ」 男「え…でも僕は小学校の入学式でもらったパーカーがあるし」 母「それはもう古くて着れないだろう?」 母「お金渡すからお洒落な服買っておいで」 母はそう言うとプーマの財布から5000円札を取り出し 男に手渡した 男「5000円も…いいの…?」 母「昨日パートの給料日だったしね、良いもの買ってらっしゃい」 男「うん!!」

今日は母さんの命日か

      お袋が最近腰を悪くした どうすればいい?皿洗い洗濯は手伝ってる   >2腰に負担が掛かる仕事はあんまりさせないこと。 掃除、炊事、あと、重いもの運んであげな。 まずな、高校生とか中学生とか。 昼飯の時に弁当食べながら 「俺これ嫌いっていっただろーが!くそが」 とか言ってるやつ。   母の味はカーチャンにしか作れないんだからな 自分でも、プロの料理人にも出来ないカーチャンの料理は味わって食べなよ 次に、親から学ぶことは沢山ある。 トーチャンから習うべき事もあれば、カーチャンから学ぶべき事もある。 カーチャンからは、生活に必要な炊事、掃除を習うこと。死んでからじゃ遅いんだ。   あと重要なこと。 会話。いろんな話をすればいい。 今日あったこと、友人のこと、彼氏彼女のこと。話すことは沢山あるはずだ。 面と向かって話すのは恥ずかしいならメールでもいい。返事が返ってくる。   墓の前じゃ返事は返ってこないからな。    

偶然再会した人のお陰で救われた

    少し前の話。 人生何があるかわからない。 話は遡る事三年前。 桜が開花しはじめたころ、俺は自殺を考えていた。 大した理由ではないが、失恋、借金や勤めていた会社が倒産した事が重なって全てに失望していた。 コミュ障で友人もあまりおらず、両親ともほぼ絶縁状態にあったので一人部屋に閉じ籠る毎日だった。 手元に残った幾ばくかのお金で最後に美味しいものを食べようと思った。 一万と数千円…出来る限りの贅沢をしようと考えた。最後の晩餐。 当時ホントにそう考えていた。 とりあえず近場にあったすき家でかなり食べた。 贅沢とは程遠いが、極限まで減っていたお腹を満たした。 それからどう死のうか考えていた。 ただ一つ心残りはしばらく会ってなかった田舎のばぁちゃんだった。 就職してから数年。 仕事にかまけて会ってなかった。最後に会いたかったが、手元にあったお金じゃ地元に帰れる額では無く… 悶々としていたが幸いにも(?)テレビなどの家財道具を質に入れ地元に戻れる額のお金を手にした。 その晩に夜行バスに乗り数年ぶりに地元に帰った。